MailサーバをSpam Mail Killer v.2.30が常時監視

つい最近まで自宅サーバのメールに何故か迷惑メールが凄い勢いで増えたと同時にWindows Defenderが削除した旨のメッセージを表示したりでビックリ!だった。多くは海外の@gmail.comからだけど請求書だのいやらしい画像添付のメールが届いたりした。多分「YuTube」に登録して動画をアップロードしたり、たまにドラマや映画を見たりしたのが原因?だったかも。。。

Spam Mail Killer 」は心配したWindows10での操作も問題なし。早速アカウントの登録と削除設定、その他の設定は目を通す程度でも十分期待できる。

取り合えずアカウントの登録を済ませ基本設定のまま試したところ、MercuryMail(サーバ)へ到着する大半のメール(特に海外から)を削除して、その削除したメールの内容も確認できた。迷惑メールの完全削除前に、許可すべきメールアドレスを許可リスト、削除すべきメールを禁止リストへ登録、又、常時作動させるため管理ツールの「コンピュータ管理」へ既定の15分間隔で登録、毎日2回程度削除メールの確認やログで挙動不審のメールアドレスもチェック。

今では迷惑メールや海外メールを確実に削除するので大量の迷惑メールの事が嘘のようだ。

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