VMware Workstation Player14とUbuntu-jaをインストール

試したWindows10のHyper-Vはメモリー消費もそうだがUnix系のOSでは操作が難く諦めて、慣れ親しんだ仮想化ソフトウエア(VMware)をインストールすることにした。

【仮想化ソフトウェアをインストール】
VMWare-player-14.1.1-7528167.exe

特にインストール時の注意点は無く、バージョンアップ(Pro)を催促される程度、「非営利目的の利用」なので問題無し。起動したらアドレスの入力や、宣伝などスキップするとインストールの終了。

【VMWareにUbuntuをインストール】
ubuntu-ja-16.04-desktop-amd64.iso

手順:
1.デスクのボリュームを40GB、メモリーを2GB
2.接続は「ブリッジ自動」と「複製にチェック」を指定
3.インストールは、5分程度
4.SuperUser名とPasswordを入力して終了
5.更新ソフトのチェック。
 *システム設定⇒「ソフトウエアの更新」

簡易インストールなのでパッケージ構成など自由に選択できない分、後から必要なソフトを選んでインストールができる。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)