マルちゃんベッドの上で

何時ものように夜の8時ごろ寝る準備をすると「寝る時間だよ!」と言わんばかりに枕の上で正座、次に何をするかと言うと寝る前のボール遊びとオヤツを食べたあと少しの間ベッドの上で勝手に遊び、「さぁ寝ようか!」で一緒に布団の中。。。


「明日も早く起きるよ!!」でお休み~


「VirtualBox」にUbuntu 18.04 LTSをインストール

Windows 10では「WSL (Windows Subsystem for Linux)」と言う機能が導入されいるのでLinuxをインストールすれば基本的には「ターミナル」で試すことが出来る。しかしLinuxの「Window System」を使う場合は、面倒がなく簡単に同居できる仮想化アプリをインストールして使用する。今回はOracleの「VirtualBox」にUbuntu 18.04 LTSをインストールした。

# VirtualBoxをインストール
まずは、VirtualBoxのWebサイト からWindows版のVirtualBoxをダウンロードしてインストール。インストール作業は指示通りでOK、難なく終了。

# 仮想マシンをセットアップ
Ubuntuを実行するための「仮想マシン」を作成するため、画面左上の「新規」アイコンをクリックしてウィザードの起動

1. 名前の入力 Ubuntu 18.04 LTS
2. OSタイプの指定 Linux
3. メモリサイズ 2048MB
4. 仮想ハードディスクサイズ 20.00GB
その他の項目(特に変更する必要なしだった)
*仮想ハードディスク新規作成
*仮想ハードディスク種類
*仮想ハードディスク可変サイズ

# Ubuntuをインストール
1] UbuntuのWebサイト からインストール用のISOイメージファイル「Ubuntu Desktop 18.04 LTS」をダウンロード。
2] 作成したUbuntuの仮想マシンを選択した状態で「設定」アイコンをクリック

「ストレージ」→「ストレージデバイス」→「空のCD/DVD」→「属性」→「光学ドライブ」の順に選んで、光学ドライブ「IDEセカンダリマスター」の右横にあるCD/DVDのアイコンをクリックしてから、ダウンロードしたUbuntuのISOイメージファイルを選択する。

3] インストール作業は、Ubuntu DesktopをPCにインストールする時と同じ、注意点は「日本語」の選択、あとは指示に従っての作業。
4] インストール終了時の再起動でなく一旦仮想マシンの電源を落として、インストール前に設定したISOファイルを仮想マシンから外す。

# 初期セットアップ
最初の起動時にディスプレイの設定とソフトウェアアップデートを行う。

* 初期ウィンドウをマウスで調整してから「デバイス」→「ディスプレイ」→「解像度」と選択、 扱いやすいスクリーンサイズに変更する。
* アップデート用のアイコンをクリックしてアップデートを実施する。

VMWare WorkstationとOracleのVirtualBoxのどちらが良いのか悪いのかでなく、OracleのVirtualBoxでの仮想化は以前に失敗した経験があってWindows10のHyper-Vと同様に面倒だと思っていたけど、今回インストールした最新のVirtualBox-Winは以前のものと違って使い勝手が良くなっているのでビックリ!


カット後の検診でマルの尻尾に小さな腫瘍を発見!

マルの尻尾に小さなしこりがあったのは知っていたけど、昨日のカット後におお先生(医院長)の検診で「まだ小さな腫瘍だけどこの手の腫瘍は放置するとみるみるうちに大きくなり体にも影響を及ぼすので早めの外科的処置をした方が良い」とのこと。。。

早速、ママに伝えて「12月3日(月)10時に手術」の予約した。


今日はマルちゃんのカットの日

今にも降りそうな☁空だったけど、朝一で自転車に乗せて佐藤動物病院へ送ってから、迎えに行くまでの時間を部屋の掃除を済ませて待つことに。。。とにかくマルのいない間の「暇つぶし」が結構長く感じるね~
そろそろマルを迎えに行く時間なので、さぁでかけよう!

素敵だね、マルちゃん!


Ubuntu 18.04のサポートが10年延長でXubuntu 18.04のサポートは?

何気にGoogleのNewsを見てるとUbuntu 18.04がサポート期間の5年から10年に延長すとるいった記事を見つけた。これは凄いことで今までのUbuntu LTS(長期サポート)の期間は2年程度で長くて5年だったのがUbuntu 18.04が10年に延長だから他のLinux利用者もLTSのUbuntu 18.04に乗り換える可能性がある。確かに良いニュースだけど派生ディストリビューションのXubuntu、LubuntuやKubuntuなどはどうなるのかな?今のところXubuntu LTSのサポート期間は3年だけど。。。

とにかく海外のLinuxでは最も人気があるUbuntuだから、今まで以上にシェアを増やす可能性が出てきたね。


今日から冬らしい陽気になる!?

昨日は朝から「雨が降る!」なんて予報だったのでマルのカットを木曜日に変えたけど、ナナナナんと雨が降りそうで降らないと言うか日中は☀が出たりで気分はブルーだったね。
今日は朝から良いお天気になったのは良いが、昨日より冷たく感じる。と言うのも今日あたりから週末にかけて寒気が下りてきて関東エリアも冷たい日が続くらしい。朝のうちにと2か月に一度の血圧の薬をもらいに徒歩10分弱のかかりつけの病院へ、外気が結構冷たかったのでマスクを着けての完全防備で、ズボンのポケットに手を突っ込んで行ってきた。

昨日カットすれば良かったかな?マルちゃん!


既に冬支度を済ませたけど

先日冬用の布団に変えたけど、今年の冬は暖冬らしく日替わりのように暖かい朝だったり冷たい朝だったりで体が思うように付いていかない感じだ。昨日の朝は結構暖かったので、布団を剥いで寝てたのか足が攣ったり腰が冷えてギックリ腰のような感じで起きてしまった。大事に至らなかったけど腰にくる冷えの場合は、部屋の掃除などでチョッとした油断から痛みを感じて一日憂鬱な日をすごすことになるので早めにシップを貼った。

来週の木曜日はマルちゃんのカットの日だから要注意だね!!


ふれあい公園と周辺が大混雑する日

今年は11月11日(日)が交通安全&生活安全パレードの日で、駒澤大学のブラスバンドを先頭に祐天寺町内の幼児・小中学生や父兄が参加してプラカードを先頭に町内を練り歩いてこのふれあい公園で15分ほどの演奏会を催すので、近所の住民も公園の周りを取り囲むようにして一時を楽しむ。

アッという間だけど、ママとマルちゃんも路地側で楽しんでたね。


いつ迄も更新できないLetsencryptの証明書

申請自体何の問題なく取得できるLetsencryptのワイルドカード証明書なのにいざ更新となると失敗する。取得後の仮更新(–dry-run)では自動更新可能だったのに何故か?いずれにしても失敗することを予想してと言うか見込んで「MyDNS.JP」が提供してるLetsencryptの申請用のAPI(MyDNS.JPのユーザーのためのスクリプトで、Let’s EncryptのDNS-01でサーバー証明書を取得するために必要)で試すことにした。

1] 最新のCertbotをインストール

2] 既存の全てのファイルを消去

3] MyDNSのツールをダウンロード

4] 証明書を取得する

5] 自動更新の確認とcrontabへ登録

自動更新の確認で問題なく更新できてる感じなので「crontab」へ登録、毎週月曜日の「certbot renew」でどのような結果がでるか?