Webカメラ Logicool HD Webcam C270

無線WiFiのカメラを購入してからは顔認証用の利用程度だけど、たまに音声動画を撮ったり、Line用のマイクに利用してる。残念だけど以前のPCでWindows8.1の再インストール時に記録の多くを失ったけど、別保存した少しばかりの写真とか動画は貴重な思い出の品なのでCDに保管。

このWebカメラは今でも人気があるようでAmazonで調べると、「安くて良かった」とか「画像も鮮明で、音声もしっかり聞き取れる」とか、このWebカメラは20012年8月にamazonで1,5~6000円で買ったけど、現在でもほぼ同額で販売しているようだ。


MEOW MARKET 小型 ネットワークカメラ

現在のTENVIS監視カメラに替わるものがないか調べてみると見た目もほぼ同じで、あれTENVIS製じゃないか?。。。外出先で接続が不安定にならない程度の性能ならばと思い見つけた「MEOW MARKET 小型 ネットワークカメラ IPカメラ ワイヤレス WiFi 無線lan SD 暗視 スマホ iphone ipad 連動 ペット カメラ 監視カメラ マイク 録音 録画OK!」は何でも有りの多機能カメラで、1か月以内返品可能と言うことなので購入した。

返品もあり得ると思い届いたカバーなども丁寧に取り外して、早速説明書に従って、iPhone6に携帯用の「yoosee」をインストール、このアプリからWiFi接続を試みたがWiFiへ接続完了寸前で「カメラは5GWiFiに対応していない」とメッセージが現れストップ、アレレ?CATV/イッツコムの無線WiFiルーターは、説明書の無線WiFiと同じなのに。。。即、メールで質問すると折り返し返事があって「無線WiFiは同じでも万一接続不可の場合は返品可」との返事。無線モードが同じならば「yoosee」の中に有線による設定方法があるので、「有線で接続して無線WIFIに切り替えることができるはず」と思い試してみると、エラーも無しで有線の設定から無線WIFIに接続できた。担当者に「理由を説明して返品しない」と返事してから、公園のベンチでiPhone6 4Gでカメラへ接続、素早く映し出され画質も思っていたより良かった。接続が途切れることもなく順調、マイク、録画&録音の操作も簡単、何よりもログオン/ログアウトで不都合が無い、取り合えずは一安心。

又、Windows10にPC用の「CMSClient」をダウンロードしてインストール、こちらのソフトで映し出される映像は前のTENVIS専用ソフトより数段良く、録音&録画ができて保存していつでも観ることができる。使い方をマスターして楽しまなくてはね。


iPhone6にMicrosoft Remoto Desktopをインストール

「Microsoft Remoto Desktop」をインストールすると、iPhone6がPC替わりになった感じで楽しみだったけど。。。先日ウェブサイトがブルートフォース攻撃でmlrpc.phpを狙らわれた際に、Windows10のリモート接続を止めた。

いずれ又接続する予定だけど、とにかく操作手順はWindows10のデスクトップの画面が映し出されたら、マウスを開きたいアイコンの上に指で移動させてタップでオープンしたり「x」でクローズしたり、キーボードも見やすく使いやすのでメモ書きもOK!だが文字が小さいので老眼鏡が必要かな?又、上部にある「≡」から右側ホームを開いてアイコン(マウスポインタ)をタップするとアイコン(タッチ)に変わるので、それを又タップすると、操作が指先で行えるようになる。

今のところ接続してデスクトップのブラウザを開いたり、ファイルを弄る程度しか思い浮かばないけど、とにかく楽しめそうだ。


LonelyScreenでiPhoneの画面をミラーリング

夢中になって作業してる合間に楽しんでいたLonelyScreen」 を予備PCにもと最新版をダウンロード、インストールしてiPhoneの写真、動画を観ようとしたところ「LonelyScreen」が有料になったのか「Warning You are using a free trail version. Do you want to subscribe now?」とNoticeが画面中央に現れる。その後、度々現れるのでビックリ!今まで無料だったのにと思いながら検索で調べると、確かにTrial版になって、購入を進めるNoticeが表示される事と、保存できないなどの機能制限があるとの事。

とにかくWindowsの「LonelyScreen」を起動して待機、iPhoneの操作は簡単で画面下を上にスワイプして表れる「画面(AirPlay)ミラーリング」をタップして、「LonelyScreen」を選択して再度タップすると「LonelyScreen」にiPoneの画面が映し出される。

操作はすべてiPhone側なので試しにGyao!の動画を観たけど、デスクトップが映画館のような雰囲気になって見応えがある。いずれにしても、「LonelyScreen」では、主に動画や写真を観る程度だから無料のままで良さそう。


姉妹ソフトの「Bandicut」でキャプチャーした動画のカット&統合

「Bandicam」の姉妹ソフト「Bandicut」を、「簡単な操作で動画から必要な区間だけを切り出したり、不要な部分を削除したり、複数の動画を1つのファイルにまとめたり、分割したりできる動画編集ソフト」等と紹介されてるのを見つけた。

試しにダウンロードして、iPhoneの動画(mov)で部分カット&統合してmp4で保存、至って簡単に作成できた。こちらも無料のソフトだとロゴが張り付き邪魔な感じ、3,200円ほどで購入できるのでWordPressのHeader動画に載せたるため購入。

早速WordPressのHeaderに作成した動画を圧縮&カット(統合)で載せることができた。

後になってBandicam+Bandicut同時購入すると割引があることを知って損した気分だけど使い勝手が良いし、WordPressに動画を載せるために必要だと思うのでマァいいっか!


TV録画やiPhone動画を「Bandicam」でキャプチャー

DigBestTVで録画したTVのドラマや映画を観て楽しんでいたが、1時間もので約12GBほどを費やすので、録画を観て直ぐ削除していた。又、見たい録画を保存したままで、いつの間に3~40GBになってしまう。そこで圧縮できるソフトを調べたが、DigBestTVの拡張子が聞き慣れない拡張子なので当然のこと見当たらない。

そんなおりサイトを巡って見つけたBandicamは、「PCの画面とPCから聞こえてくる音を高品質でキャプチャーできる高性能動画キャプチャーソフトでCPUの負荷を減らしながら、元の画質や音質の劣化を最小限におさえ、高品質、高圧縮、高速でキャプチャー」等と紹介、ソフトは有料・無料とあった。

試しにインストールして録画したTVドラマでコピーしたところ、キャプチャーした録画の拡張子がmp4とavi、aviで保存すると圧縮率はナント10倍以上?、ただ無料で使用すると画面の上に「Bandicam]ソフトのロゴが張り付いて邪魔な感じ、気にしなければ良いがこの先幾つも保存したいドラマや映画のためにとか、PC上の静止画像も撮りたいので思い切って4,300円ほどだったけど購入した。


Windows10のMicrosoftEdge

Windows10のFall Creaters Updateでバージョンが1709になってもMicrosoftEdgeでは、ドメイン名でウェブサイトにアクセスできないのと、HTTPSのアクセスがLocalhostではWordpress自体が崩れてしまう。

【解決方法】
ローカルネットワークをポートフォワーディングするか又は、ループバックを有効にしてから、Wordpressの崩れを解決するコードをWordPressのheaderに張り付ける。

1)Edge用のループバック・コマンドプロンプト(管理者権限)
CheckNetIsolation LoopbackExempt -a -n=Microsoft.MicrosoftEdge_8wekyb3d8bbwe
*成功しました。⇒表示されればOK!
 
尚、Explorer11の場合は、Update後にインターネットオプションのローカルイントラネットゾーンに含まれるWebサイトの定義をチェック、又、セキュリティ →ローカルイントラネット→サイトで「イントラネットのネットワークを自動的に検出する(D)」がチェックされてないことを確認する。

2)Wordpressの崩れを修正するコードをheader.phpのHeader部分に張り付ける。
〈meta http-equiv=”X-UA-Compatible”content=”IE=edge”/〉

上記を試したところ両方共ドメイン名でアクセスできた。