今日からG.W.(10連休)

G.W.連休の初日だけど天気予報では一日雨?連休中の天気もあまり良くないのと、東北・北海道方面では雪が降ったりと荒れた天気になるらしい。。。テレビでは連休のことを大はしゃぎで報道してるけど、国民全体の何%が海外や国内旅行に出掛けるのかな?一般国民の多くは自宅で過ごすが一番多いはずだと思うけどね。

ある生命会社の動向調査では、10連休する人達で約75%は自宅で過ごす、G.W.期間中で使う予算の平均額は5万円弱との結果らしい。

今年のG.W.の国内・海外旅行の費用は驚くばかりで、通常の2~3倍の費用だから行ける人達は大手企業の高給取り、公務員や国会議員連中が主になるだろうし、一般サラリーマンや派遣とかバイトの人達には手が出ないだろうから、まぁ、テレビなんかでは帰省ラッシュや、海外旅行ラッシュを煽っているけど、現実は「家でゆっくり」とか、1~2日間程度の国内旅行かな?子供のいる家族だと遊園地や動物園?大変だ~


目黒川沿いの桜が満開

朝9時ごろウォーキングで中目黒から目黒川沿いの「満開の桜」を見ながらドン・キホーテへ。

この時間はまだ目黒川沿いはランニングやウォーキングする人達が多く、花見客は多分午後から混み合うのかな?この週末は良いお天気になるとの予報だから、凄く混み合うだろうね。


新年号の発表「令和」に。。。

「時、初春の月(れいげつ)にして、氣淑く風ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫す。」
この詩の意味は、好意的には「人々が美しく心寄せ合う中で文化は花咲く」だろうけど、直感的には「???のお告げに従えば文化は美しく心寄せ合う人々に花咲く」かな?

いずれにしても新年号「令和」、万葉集からの出典との事、「令和元年」、中々良い響きだ。数日前からTVなどが特番のようにお祭り騒ぎで選んでた「安久」だとか「永安」などの年号などが選ばれていたらぞっとしたね。それと????の談話は、お調子者が言ってる感じの言いたい放題、心に響かないね〜、言わなきゃ損!?4月1日は、エイプリルフールだから我慢の一日、疑問に思うのは施行は5月1日からなのに何故この日になった?のだろう。


昨夜のスーパームーン

昨夜7時半ごろマルを抱っこで路地に出て見上げると一回り大き目の月が薄雲の中から、と言っても空気が澄んでたのでいつもよりハッキリと見えて辺りが明るく感じた。

何年か前の秋口に、実家のお墓参りの帰りに東名高速バスに乗って足利パーキングエリアで休憩した時に見たスーパームーンは、目の前に迫ってくるような迫力満点の大きなお月様だったことを思い出した。


師走と思えない良い天気

朝6時に起きてゴミ出しで路地に出たが寒いと言うよりも気持ち良い朝、なので朝の内にと中目黒のドン・キホーテへ「マルのオヤツ」の買い出しに。。。


毎度同じコースではつまらないので帰りをドン・キホーテを出てすぐの蛇崩方向へ向かう登り坂の歩道をテクテク、登り切った蛇崩交差点を左折してすぐ先の蛇崩遊歩道から祐天寺方向の歩道に出てから、きつい登り坂もあったけど、気持ち良いウォーキングになった。


ふれあい公園と周辺が大混雑する日

今年は11月11日(日)が交通安全&生活安全パレードの日で、駒澤大学のブラスバンドを先頭に祐天寺町内の幼児・小中学生や父兄が参加してプラカードを先頭に町内を練り歩いてこのふれあい公園で15分ほどの演奏会を催すので、近所の住民も公園の周りを取り囲むようにして一時を楽しむ。

アッという間だけど、ママとマルちゃんも路地側で楽しんでたね。


多摩川の花火大会2018 TVで鑑賞

昨年まで夏の夜空だった多摩川の花火大会が今年から秋の夜空(10月第2土曜日)に変更、ITSCOM(ケーブルTV)の10チャンネルで生中継。。。

夏の風物詩だったのが秋になったので観客数に関しても興味があったけどTVで観てる限り夏の混み合いと同じ感じで浴衣姿もチラホラだったね。


9月に入ると周辺神社の行事で楽しめそう。

9月に入るとまず最初に祐天寺町の天祖神社大祭(第一土・日)、次に中目黒の天満神社大祭(第三土・日)と続いて秋祭りが始まると言った感じで賑やかな雰囲気になる。あまり盛り上がりはないが露店が出たり神輿が練り歩くので結構楽しめる。

昨日は祐天寺町の天祖神社大祭初日で境内では行事があったようだけど例年行われる太鼓を打ちながらの引き回しはどうなったのかな?例年の天気予報が確立的に雨?の日が多いので今年も。。。ようだ。

10月に入ると隣の五本木では十日森稲荷神社大祭があり、ここは駒沢通りに面してるのと境内に露店が出たりで賑う。

追記:午後から雨が止んで太鼓の音が聞こえてきて、3時過ぎに遠くから「ワッショイワッショイ」の掛声が、神輿が祐天寺駅前ローターリーを練り歩いたようで周囲いっぱいの人だかりだったようだ。